
家事代行サービスでやってきたのはなんと同い年くらいの若い女だった!
てっきりおばさんがくるかと思ったら…しかも色々とすごい身体つきをしている…。
いかんいかん。彼女は真面目に仕事をしているんだから、仮眠でもして邪魔しないようにしなきゃな…。
…ん?あれ、彼女姿が見当たらない。
やばい!あっちの部屋には大量の『シコティッシュ』がそのままに…!って、ポッケにしまった…?
なんで、シコティッシュなんかを…。わからない。もう一度、確かめてみなければ。
すぐにでも次回を予約…その時現れた彼女の姿を見て、俺は驚愕した…。
ページ数:本編57P+AIイラスト5P収録
























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家性婦の鹿野さんは竿のお料理までしてくれる 〜爆乳・爆尻持ちのド変態お姉さん〜
「またのご利用お待ちしております、か……」
2度目の家事代行サービスでやってきたのはなんとギャルだった!
「瀬川さん、お疲れでしょう?」
こんなにも気遣ってくれるなんて……めっちゃいい子だな……
「あの、洗濯機借りていいですか! 今すぐ洗濯するので!」
そう言ってTシャツを持っていった彼女は……
「男の人の匂いをこんな間近で嗅いだの初めてで……」
「つい……興奮しちゃって……」
おいおい……マジかよ……
このドスケベギャル……
タダで帰すわけにはいかねーよな……っ!?

