
「ハッピーピザでぇ〜す。どうしました?ウチの顔に何かついてます?」
あぁ…俺は馬鹿だな……同じ店で頼んだからってまたあのエロい配達員が来るとは限らないのに……
あれから1週間後。
飯を食って寝るだけの休日にあのエロい配達員・マイカのことを思い出した俺は、また同じ店でデリバリーを頼む。
もしかしたらあの時のようにエロいことができるかも…そう期待した俺だったが、ドアを開けた先にいたのはマイカとは別の配達員・ミユだった。
奇抜な髪色にデカい胸。彼女も十分エロかったが、流石にマイカと同じようにヤることはできないだろう。
そう思い、意気消沈する俺の耳に聞き覚えのある声が届く。
「あれぇ?ハッピーじゃなさそうですね」
「えっ…なんで……配達員がふたり…?」
「このコ研修中なんですよ。で、私が教育担当」
「だから今日はお客様にも手伝ってもらって……」
「ミユも特別研修しよっか♪」
まっ…まさか…今からこの娘とも…この前みたいなコトが出来るってこと……!?
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BiXXX Delivery 第1巻 〜どすけべ配達員のセックスデリ〜 モザイク版
「注文ありがとうございます!あれ、ぼっちなのにピザですか?」
あぁ…最悪だ……置き配で頼んだのに、こんなにもデリカシーのない配達員が来るなんて。
それはある夏の昼下がり。
いつものように宅配ピザを頼んだ俺の家に訪れたのは、やけにエロい配達員・マイカだった。
彼女が言うに、ただいま会社の還元祭で特別なキャンペーンを行っているらしい。
配達員とじゃんけんをし、勝てば一攫千金。けれど負ければ‘タマ’をいただかれる……
大金か去勢か悩んだ末、そのキャンペーンに参加した俺は、あえなくじゃんけんに負けてしまった。
「流石にさっきのは冗談だよね…」
「いいえ、約束ですよ」
「えっ…ちょ、うわっ…!」
「あはっ、それじゃあ……」
「お客様の‘タマ’、イタダキマス♪」
待って、‘タマ’をいただくってそういうこと――!?
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BiXXX Delivery 第3巻 〜どすけべ配達員のセックスデリ〜 モザイク版
「うーわ、奇遇っすね。こんなトコで会うなんて」深夜の散歩中、コンビニでダウナー配達員・ミユに遭遇した。この前のセックスのことは何とも思ってないみたい…けど、アイスを食べる口元がエロい。まずい。思い出したらムラムラしてきた。「あの…うち、こな…

