愛する義妹のえっちな罵倒 〜お義兄ちゃんは私のペット〜

サンプル画像 愛する義妹のえっちな罵倒 〜お義兄ちゃんは私のペット〜表紙画像

「え?義妹に踏まれてよがってんの?」
「きっもー」

ひょんなことから義妹の月菜(るな)と一線を超えてからというものの、
俺の欲はどんどん強くなっていった。
家族をこれ以上エロい目で見ないためにも、
マッチングアプリにでも登録しよう――

「陸にい何これ?マッチングアプリ’ヌキ愛’?」
「ウケる〜!モテないとこんなんでセックスしなくちゃいけないんだね笑」
「もう私で寂しくシコるのは飽きたんだ?」

る、月菜……!パンツが見えてるんだけど……!
ダメだ、こんな無防備な恰好されたら
またあの日のことを思いだして興奮してしまう――

「……ねえ、それ手伝ってあげよっか?」

’それ’と月菜が俺の盛り上がった股間を
指さして笑う。
手伝うって……そんなのダメに決まってるだろ!
だって月菜は俺の家族で、たった一人の義妹なんだぞ!

「この前みたいに土下座したら考えてあげる」

絶対にダメだって――!!

ページ数:コミック44P+おまけイラストページ4P収録

サンプル画像 義妹の月菜(ルナ)に罵られ、足蹴にされて興奮したことを回顧する主人公。
サンプル画像 月菜とのエッチ、月菜の表情、月菜の身体、以前のエッチの事を思い出す主人公陸。
サンプル画像 月菜の表情や性器、おっぱい思い出すだけで…。
サンプル画像 あの時のことを思い出すだけで興奮してしまう陸。同時に後悔の念もある。
サンプル画像 いくら自分好みの女性だとしても家族をエロい目で見るのはダメだと思う陸。そこでマッチングアプリの事を思いつく。
サンプル画像 マッチングアプリを見ていると月菜に後ろからその画面を見られまた罵られてしまう。
サンプル画像 無防備にベッドに寝そべりながら義兄を罵る月菜。寝そべる月菜のパンツが丸見えになっていて興奮してしまう陸。
サンプル画像 マッチングアプリを使おうとする陸を心配する素振りを見せる月菜。
サンプル画像 月菜のパンツを見て興奮する陸。月菜はそんな陸を見て土下座したら手伝ってあげると告げる。
サンプル画像 月菜の言葉に以前のエッチの事を思い出す陸。しかしもう過ちは犯すべきではないと我慢する陸。そんな陸に月菜は生意気と言い、自分のおっぱいを見せつける。
サンプル画像 月菜のおっぱい、月菜のスカートの中…想像するだけで我慢できなくなる陸。
サンプル画像 陸は月菜の言う通りに土下座してお願いする事に…。しかし月菜はそんな陸を見ていたずらな笑みを浮かべ何を手伝って欲しいのか陸に問う。
サンプル画像 土下座して願望を打ち明ける陸。頭を踏みつけながら陸の願望を受け入れる月菜。
続く
タイトルとURLをコピーしました