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成人漫画

童貞撲滅!セックス・クリニック 〜白衣の天使に痴療された僕の童貞〜 モザイク版

20XX年制定『童貞禁止法』全国民の男子は満30歳迄に童貞を卒業しなければならない もし遵守できなかった場合────速やかに治療する義務を課す「31歳……つまり1年も放置してたんだね、童貞を」「君に童貞の実害が出ないよう、さっそく治療を受けてもらうから」「いいかい? 童貞禁止法というのは生命に関わる法なんだ」…え?「はーい♪ 本日担当させていただきます、釘本香耶(くぎもとかや)です♪」「ほら、早く診せてください」「田中様のおち●ちん♪」
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絡みつく視線11+12

絡みつく視線11 あらすじ人妻を、犯したいっ!授業と授業の隙間を使って巧妙にアリバイを作り、卑劣な性犯罪を誰にもバレずに成功させた教師の眉畑。彼の行動は徐々にエスカレートし、昼間の職員室で次のターゲットを探すほど大胆になっていった。そして、ある生徒の母親の豊満すぎる尻に狙いを付けたこの男は……。絡みつく視線12 あらすじ自分が受け持つ生徒たちの母親を狙う、変態教師の眉畑。新たなターゲットに狙いをつけ、密かに家に侵入するが、予想外の獲物が現れ、狂喜する。「俺の溜まった精液を絞ってもらおうか!」鬼畜の欲望がさらに加速する!!
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愛する義妹のえっちな罵倒 〜おしおきだからねお義兄ちゃん〜

「まだシ足りないわけぇ?」「ビンビンなんですけど(笑)」義妹の月菜(るな)に許されてからというものの、俺たちは毎日のようにセックスをしていた。でもある日、俺は見てしまった。月菜が男と歩いているところを。もしかしたら彼氏かもしれない。そうじゃなくても、月菜がすごく可愛いんだからいつか誰かと幸せになってしまうはず。もう…全部終わりにしよう。「何隠してるわけ?」る、月菜……!?「おかしいじゃん」「発情期の犬みたいに私で抜いてた癖に」「彼女でも出来たの?」え、はぁ!?彼女!?「……ちがうよねぇ?」「だって、お義兄ちゃんって」「義妹(いもうと)に詰められて、ガチガチに勃●する変態だもんねぇ」だめだって月菜!可愛い足でそんなところぐりぐりされたら――!「生意気な変態おにいちゃんには……」「たぁ〜っぷりお仕置きしなきゃね」負けちゃうって!!
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愛する義妹のえっちな罵倒 〜お義兄ちゃんは私のペット〜

「え?義妹に踏まれてよがってんの?」「きっもー」ひょんなことから義妹の月菜(るな)と一線を超えてからというものの、俺の欲はどんどん強くなっていった。家族をこれ以上エロい目で見ないためにも、マッチングアプリにでも登録しよう――「陸にい何これ?マッチングアプリ’ヌキ愛’?」「ウケる〜!モテないとこんなんでセックスしなくちゃいけないんだね笑」「もう私で寂しくシコるのは飽きたんだ?」る、月菜……!パンツが見えてるんだけど……!ダメだ、こんな無防備な恰好されたらまたあの日のことを思いだして興奮してしまう――「……ねえ、それ手伝ってあげよっか?」’それ’と月菜が俺の盛り上がった股間を指さして笑う。手伝うって……そんなのダメに決まってるだろ!だって月菜は俺の家族で、たった一人の義妹なんだぞ!「この前みたいに土下座したら考えてあげる」絶対にダメだって――!!
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僕のセフレは憧れの先輩そっくりな双子の妹さん(4)

俺にはセフレがいる。「はぁっ、マサキくん……!気持ちいい……!!」彼女は同じバスケサークルのマネージャーで俺の憧れの女性アイドル・みゆ先輩――の、双子の妹。まゆちゃんだ。みゆ先輩と同じ顔、同じ声を持つ彼女とのセックスに溺れる日々が続いていた。そんなある日、みゆ先輩に「実は今の彼氏とまだエッチしてないんだよね」と持ち掛けられ…。「どうしたらいいと思う?」「え……セックスは雰囲気も大事ですし、まずはデートを楽しむべきじゃ」「じゃあマサキくん、最高のデートに連れて行ってよ」「え!?」あまりの急展開に襲われた。思わずまゆちゃんに相談すると、彼女はみゆ先輩そっくりの顔で「お姉ちゃん好みのデートなら、分かるよ」とスマホを操作した。
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僕のセフレは憧れの先輩そっくりな双子の妹さん(3)

俺にはセフレがいる。「ねえ、もっといっぱい突いて…!」同じバスケサークルのマネージャーで俺の憧れの女性アイドル・みゆ先輩――の、双子の妹。まゆちゃんだ。みゆ先輩と同じ顔、同じ声を持つ彼女とのセックスに溺れる日々が続いていた。そんなある日、俺はみゆ先輩との買出しの帰りになんと彼女の家に誘われた。「お茶にする?コーヒーにする?」リビングのテーブルにつき、みゆ先輩のもてなしを受けながら爆ぜそうな心臓を抑える。しかし、ふと下半身に違和感を感じ――「ま、まゆちゃん!?」「し〜…」テーブルの下に潜んでいたまゆちゃんが、唇に指をあてる。「お姉ちゃんにバレちゃうよ」
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僕のセフレは憧れの先輩そっくりな双子の妹さん(2)

俺にはセフレがいる。「はぁっ、マサキくん……!気持ちいい……!!」彼女は同じバスケサークルのマネージャーで俺の憧れの女性アイドル・みゆ先輩――の、双子の妹。まゆさんだ。みゆ先輩と同じ顔、同じ声を持つ彼女とのセックスに溺れる日々が続いていた。そんなある日、俺は見てしまった。みゆ先輩とキャプテンが部室でキスをしているところを。「……畜生!」悔しさと情けなさを抱えたまま、逃げるようにその場を後にし、電話をかける。畜生、俺だって……!「……もしもし」「今日、来れる?」俺だってできるんだ!
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家性婦の鹿野さんは竿のお料理までしてくれる 〜爆乳・爆尻持ちのド変態お姉さん〜

「またのご利用お待ちしております、か……」2度目の家事代行サービスでやってきたのはなんとギャルだった!「瀬川さん、お疲れでしょう?」こんなにも気遣ってくれるなんて……めっちゃいい子だな……「あの、洗濯機借りていいですか! 今すぐ洗濯するので!」そう言ってTシャツを持っていった彼女は……「男の人の匂いをこんな間近で嗅いだの初めてで……」「つい……興奮しちゃって……」おいおい……マジかよ……このドスケベギャル……タダで帰すわけにはいかねーよな……っ!?
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泡姫たちのハメ初め〜ピュア男しかいない世界で、俺だけドスケベ無双〜①

「男なんかにイかされちゃう…!」欲求不満な泡姫がピュア男では味わえない「本物のセックス」を知ったら…──女に耐性がない男ばかりの世界、娼婦のサラはひとりカラダを持て余していた。「一度くらい、私もイかされてみたいんだけどな…」そんな日々も、異世界から来た男・優樹との出会いで一変する──どうせ優樹も他の男どもと一緒だと思っていたのに…いざヤッてみたら逆にアソコがじゅぷ濡れに…!それどころかハメられる度にカラダが悦んじゃう…どうしよう、同僚がすぐそこにいるのに、もう1回ナカに欲しくなってきちゃった──
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実は今入ってます…。お風呂でお兄ちゃんの硬いアレが…っ 1

アレ。兄妹でしちゃ絶対ダメなのに…なんでこんなきもちいいの…?――些細な口論がきっかけで、私たち姉妹はお兄ちゃんと一緒にキツキツのバスタブに3人で入浴することに…!!ちょっと恥ずかしいけど勇気を出して入ってみたら、お尻に何か硬いモノが当たって…「イキそうだから手伝って」って、お兄ちゃん…湯船でこっそり私のアソコに擦りつけちゃダメ…っ。敏感な入口をなぞる先端が、とろとろのお湯で滑って―?気付いたら私、お兄ちゃんとエッチしちゃってる…っ。