
【あぁ、こんなエロくて可愛くて子の】
【大きなおっぱいに包まれるのって、どんな感覚なんだろうか……】
そんなことを考えていたら思わずセクハラ発言を大事なお客様にかましてしまった。
「おっぱいおつけしますか?」
俺の失言に、天使はこう言った。
「私を抱きしめてくれませんか?」
「そうすれば川瀬さんの大好きなおっぱいを感じられますよ」
【もしこれが何かの罠だとしても……】
【こんな甘い誘惑から逃れられるわけがない】
コンビニに舞い降りた天使が、くたびれたおじさんを癒やしてくれるなんて
そんな展開があってもいいのだろうか?
ページ数:本編46P+AIイラスト11P収録





















