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義父のアソコがスゴすぎて 〜清楚若妻は性豪義父に堕とされる〜

レスに悩む珠子は、持て余した欲求を自ら解消する悶々とした日々を送っていた。夫の誠は仕事による疲れを理由とし、珠子のアプローチを拒絶し続ける。「はぁ…どれくらい誠さんとシてないんだろ」そんな彼女の前に現れたのは、半年前から同居している誠の父親。六十代とは思えない壮健な肉体をした彼の淫靡な手つきが、珠子の身体を撫でまわす。義父からのセクハラを最初は拒絶していた珠子だったが、夫のそれを思わせる手つきに次第に珠子も高まっていき……「まったく…誠に悪いとは思わないのかね」「誠さん、ごめんなさい… 私もう…」
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能力:絶頂回数カウンターを獲得しました。 〜自称ビッチは実は処女!?

ギャルグループのパシリとして毎日コキ使われている俺。代り映えしないある日のこと、俺は突如として女たちの頭上に謎の数字が見えていることに気が付いた。60、82、212、7……数字は人によってそれぞれ違い、日によって増えていることもある。ある日、ひょんなことから俺はその数字が「それまでに絶頂に達した回数」であると知った。でも、こんなものが見えるようになったところで俺の日常が変わることは──「ねえねえ、奈々っちはどういうトコでヤルのが好き?」「ふぇっ!?」ギャルグループの一員兼、俺の幼なじみの「楽瀬奈々」。奈々の頭上に見える数字が「0」であることに気づき──?
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能力:絶頂回数カウンターを獲得しました。 第2話 〜風紀委員のウラの顔!?

奈々を堕として以来、俺には「絶頂回数」とは違った別の数字も見えるようになっていた。女子の頭上に浮かびあがる数値……おそらくだが、この数字はそれぞれ「経験人数」なのではないかという仮説を立てている。そんなある日、クラスの風紀委員が急に俺に対して因縁をつけてくるように。1200回だか絶頂している彼女のことだ、さぞかし経験人数も実は多いのではないか…「0」!?ということは、あれだけの絶頂はすべてオ○ニーによるものだったのか……!?
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能力:絶頂回数カウンターを獲得しました。 第3話 〜カースト上位ギャルは隠れオタク!?

奈々に続いて、風紀委員まで堕とした俺。能力を得てから、全てが変わっていた…あれほど俺を嫌っていた奈々も、今では俺にべったりだ。そして、風紀委員を堕としてから俺には妙な能力が……「んはぁっ…ゆういち…ゆういち……っっ!」突如脳内に流れ出す、奈々がオナっている光景…ついに俺の頭がおかしくなったのか? いや、それとも…
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3人のギャルを泊めてみたら、あまあまスケベハーレムが始まったし、ヒモにしようと貢いでくる

日々の激務に追われ、女性とはまったく縁がない主人公。そんなある日、仕事の書類を落としてギャルのパンモロを目撃してしまう。しかし喜んでもいられない…ギャル3人に囲まれ、路地裏で恫喝まがいの条件で家におしかけられてしまう!突然の同棲にえっちな展開を期待する主人公だが、意外とガードがかたい彼女たち…しかし、別れ際にふとしたきっかけで彼女たちに仲間と認められて!?仲間意識が非常に強いタイプであるギャルたちにより、その日からは毎日すけべなご奉仕が始まる…ダウナー系サブカルクールなのにお●んこよわよわなギャル 『淳(じゅん)』あまあまで優しそうにみえるけどじつは一番気配り上手な巨乳黒ギャル 『初菜(はつな)』ボーイッシュで怖いけどじつはみじめックスが好きな雑魚マ●コ系ヤンキー系ギャル 『董恋(すみれ)』…
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いちゃLOVE純情ベッドルーム 〜大好きな彼女と、愛し愛され絡み合う朝

「あ、起きた?おはよう!」目覚めると、隣には大好きなあの子がいた。それだけでも十分に幸せな一日の始まりなのに、彼女は俺に×××な悪戯を仕掛けてきて……?「ひもひい? じゃあ、もっとしちゃおっ」「さっきから私の中ですごいことになってますよ? 先輩」「おっきい…挿れただけなのに、イイとこ当たって…」これは、大好きな彼女たちと過ごす、あまくとろけるような朝の出来事。
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いちゃLOVE純情ベッドルーム 〜大切な彼女と、愛を紡ぎとろける夜〜

「おかえり!」夜、家に帰れば、誰より大切な彼女が出迎えてくれる。それだけでも十分に幸せな一日の終わりなのに、彼女は待ち切れないかのように俺にえっちなことを迫ってきて――!?「だーめ。イクなら私のナカに出してくれなきゃ…」「ナマ…っ、きもちいい…っ」「私も腰っ止まらないの…っ!」これは、大切な彼女と過ごす、あまくとろけるような夜の出来事。
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愛する義妹のえっちな罵倒 〜ほら!かわいい義妹サンタからお仕置きプレゼント

「月菜、もう寝たかな〜…」今日はクリスマス俺は毎年、月菜の為にサンタ役をやっている「サンタさんおっそ〜い」「待ってなにその恰好!?」「バイト先が明日だけクリスマス仕様になるからさ〜」こ、この恰好で月菜がバイト…?いやエロすぎだろ…!「もしかして…月菜のサンタコスでコーフンしちゃった?」「プレゼントじゃなくてお仕置きが必要かな〜」る、月菜サンタのお仕置きって…そんなのご褒美すぎるだろっ…!
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愛する義妹のえっちな罵倒 〜タイホしちゃうぞお義兄ちゃん〜

10月31日――「陸にい置いてくよ〜」「陸さん、大丈夫?」街ではハロウィンイベントが行われ、月菜も近所のユミコちゃんと一緒にイベントに参加することに。「ちょ、ちょっと待って月菜、ユミコちゃん…っ」俺はその護衛(?)ということで同行している。それにしても…警官コスの月菜、めっちゃエロい…!「ちょっと、なにニヤけてんの?」「キモいんだけど」やば、顔に出てた!「月菜が逮捕してあげるから…」「ちょっと路地裏いこっか?」
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愛する義妹のえっちな罵倒 〜姫にひれふせお義兄ちゃん〜

「あ〜あ、もっと陸くんと一緒にいたかったな〜」泊りに来ていた従妹の星羅が、田舎へ帰ることに。これでようやく我が家に平穏が…と思ったんだけど。「うう…」陸にいの様子がなんかおかしい。街中とかテレビで星羅が着るようなふりふりの服を見て、謎におどおどしちゃって超キモイ。もしかして陸にい、星羅に会ってああいう女子っぽい服が好きって気付いたとか…?で、試しに買ってみたけど「に、似合わなすぎ…」「はっず…」こんなフリフリでガーリーな服、月菜には…「ただいま〜!」って、陸にい!? やばい見られる!「うわ〜可愛い!」「へっ…?」「すごい似合ってるよ月菜!」ふ、ふーん?「お姫様みたい!」じゃあ、陸にいは今から月菜姫の下僕ね?