
奈々に続いて、風紀委員まで堕とした俺。能力を得てから、全てが変わっていた…
あれほど俺を嫌っていた奈々も、今では俺にべったりだ。
そして、風紀委員を堕としてから俺には妙な能力が……
「んはぁっ…ゆういち…ゆういち……っっ!」
突如脳内に流れ出す、奈々がオナっている光景…
ついに俺の頭がおかしくなったのか? いや、それとも…
ページ数:本編42P+イラスト22P収録












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能力:絶頂回数カウンターを獲得しました。 第2話 〜風紀委員のウラの顔!?
奈々を堕として以来、俺には「絶頂回数」とは違った別の数字も見えるようになっていた。
女子の頭上に浮かびあがる数値……
おそらくだが、この数字はそれぞれ「経験人数」なのではないかという仮説を立てている。
そんなある日、クラスの風紀委員が急に俺に対して因縁をつけてくるように。
1200回だか絶頂している彼女のことだ、さぞかし経験人数も実は多いのではないか…
「0」!?
ということは、あれだけの絶頂はすべてオ○ニーによるものだったのか……!?

