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能力:絶頂回数カウンターを獲得しました。 第3話 〜カースト上位ギャルは隠れオタク!?

奈々に続いて、風紀委員まで堕とした俺。能力を得てから、全てが変わっていた…あれほど俺を嫌っていた奈々も、今では俺にべったりだ。そして、風紀委員を堕としてから俺には妙な能力が……「んはぁっ…ゆういち…ゆういち……っっ!」突如脳内に流れ出す、奈々がオナっている光景…ついに俺の頭がおかしくなったのか? いや、それとも…
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いちゃLOVE純情ベッドルーム 〜大切な彼女と、愛を紡ぎとろける夜〜

「おかえり!」夜、家に帰れば、誰より大切な彼女が出迎えてくれる。それだけでも十分に幸せな一日の終わりなのに、彼女は待ち切れないかのように俺にえっちなことを迫ってきて――!?「だーめ。イクなら私のナカに出してくれなきゃ…」「ナマ…っ、きもちいい…っ」「私も腰っ止まらないの…っ!」これは、大切な彼女と過ごす、あまくとろけるような夜の出来事。
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愛する義妹のえっちな罵倒 〜ほら!かわいい義妹サンタからお仕置きプレゼント

「月菜、もう寝たかな〜…」今日はクリスマス俺は毎年、月菜の為にサンタ役をやっている「サンタさんおっそ〜い」「待ってなにその恰好!?」「バイト先が明日だけクリスマス仕様になるからさ〜」こ、この恰好で月菜がバイト…?いやエロすぎだろ…!「もしかして…月菜のサンタコスでコーフンしちゃった?」「プレゼントじゃなくてお仕置きが必要かな〜」る、月菜サンタのお仕置きって…そんなのご褒美すぎるだろっ…!
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愛する義妹のえっちな罵倒 〜姫にひれふせお義兄ちゃん〜

「あ〜あ、もっと陸くんと一緒にいたかったな〜」泊りに来ていた従妹の星羅が、田舎へ帰ることに。これでようやく我が家に平穏が…と思ったんだけど。「うう…」陸にいの様子がなんかおかしい。街中とかテレビで星羅が着るようなふりふりの服を見て、謎におどおどしちゃって超キモイ。もしかして陸にい、星羅に会ってああいう女子っぽい服が好きって気付いたとか…?で、試しに買ってみたけど「に、似合わなすぎ…」「はっず…」こんなフリフリでガーリーな服、月菜には…「ただいま〜!」って、陸にい!? やばい見られる!「うわ〜可愛い!」「へっ…?」「すごい似合ってるよ月菜!」ふ、ふーん?「お姫様みたい!」じゃあ、陸にいは今から月菜姫の下僕ね?
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愛する義妹のえっちな罵倒 〜ご奉仕してよねお義兄ちゃん〜

夏の暑さで両親が出歩かなくなり、なかなか月菜(るな)と二人きりになれない。当然、えっちなこともできなくて……いやそれでいいんだけど!そんな悶々としたある日、雨宿り先のバス停でびしょ濡れの月菜とばったり会った。「る、月菜…その、ブラが透けてるんだけど…」「え〜?目ぇエロいんだけどぉ〜 キモッ」いけない…!このままだと月菜のエロ可愛い黒ブラが通行人に見えてしまう…!「…で、陸にい。ここラブホだよねえ」そんなの絶対ダメだし…!危ないし…!だから仕方なく人目のないところに…!「いーよ。シテあげる。オ・シ・オ・キ」
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僕のセフレは憧れの先輩そっくりな双子の妹さん(2)

俺にはセフレがいる。「はぁっ、マサキくん……!気持ちいい……!!」彼女は同じバスケサークルのマネージャーで俺の憧れの女性アイドル・みゆ先輩――の、双子の妹。まゆさんだ。みゆ先輩と同じ顔、同じ声を持つ彼女とのセックスに溺れる日々が続いていた。そんなある日、俺は見てしまった。みゆ先輩とキャプテンが部室でキスをしているところを。「……畜生!」悔しさと情けなさを抱えたまま、逃げるようにその場を後にし、電話をかける。畜生、俺だって……!「……もしもし」「今日、来れる?」俺だってできるんだ!
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泡姫たちのハメ初め〜ピュア男しかいない世界で、俺だけドスケベ無双〜①

「男なんかにイかされちゃう…!」欲求不満な泡姫がピュア男では味わえない「本物のセックス」を知ったら…──女に耐性がない男ばかりの世界、娼婦のサラはひとりカラダを持て余していた。「一度くらい、私もイかされてみたいんだけどな…」そんな日々も、異世界から来た男・優樹との出会いで一変する──どうせ優樹も他の男どもと一緒だと思っていたのに…いざヤッてみたら逆にアソコがじゅぷ濡れに…!それどころかハメられる度にカラダが悦んじゃう…どうしよう、同僚がすぐそこにいるのに、もう1回ナカに欲しくなってきちゃった──
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カタブツ美人OLの裏腹な性欲 〜鬼経理の霧島さんの本性はド変態マゾ豚〜 

「ちょっと佐藤さん!何回言えば分かるんですか!?」「す、すみません……」俺・佐藤はうだつの上がらない気弱なサラリーマン。今日も些細なミスを繰り返し、経理課の堅物美人・霧島さんに叱られていた。そんな俺には誰にも言えない、特別な能力がある。【えっちしたいえっちしたいえっちしたい!】他人の悪意や欲望などの汚い心の声の形を、はっきりと見ることができるのだ。「ちょっと佐藤さん!聞いてます!?」【おま〇こキュンキュンしててやばい…!早くち〇ぽ欲しい…!】【ぐちょぐちょにハメ倒されたいよぉ……!!】まさか真面目な霧島さんがこんなド変態女だったとは……。その欲望、俺が叶えてやろう。
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愛する義妹のえっちな罵倒 〜お義兄ちゃんのざぁ〜こ〜 

義妹・姉系 生意気義妹に罵倒されながら巨乳で誘惑されるドM展開!