超能力

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能力:絶頂回数カウンターを獲得しました。 〜自称ビッチは実は処女!?

ギャルグループのパシリとして毎日コキ使われている俺。代り映えしないある日のこと、俺は突如として女たちの頭上に謎の数字が見えていることに気が付いた。60、82、212、7……数字は人によってそれぞれ違い、日によって増えていることもある。ある日、ひょんなことから俺はその数字が「それまでに絶頂に達した回数」であると知った。でも、こんなものが見えるようになったところで俺の日常が変わることは──「ねえねえ、奈々っちはどういうトコでヤルのが好き?」「ふぇっ!?」ギャルグループの一員兼、俺の幼なじみの「楽瀬奈々」。奈々の頭上に見える数字が「0」であることに気づき──?
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能力:絶頂回数カウンターを獲得しました。 第2話 〜風紀委員のウラの顔!?

奈々を堕として以来、俺には「絶頂回数」とは違った別の数字も見えるようになっていた。女子の頭上に浮かびあがる数値……おそらくだが、この数字はそれぞれ「経験人数」なのではないかという仮説を立てている。そんなある日、クラスの風紀委員が急に俺に対して因縁をつけてくるように。1200回だか絶頂している彼女のことだ、さぞかし経験人数も実は多いのではないか…「0」!?ということは、あれだけの絶頂はすべてオ○ニーによるものだったのか……!?
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能力:絶頂回数カウンターを獲得しました。 第3話 〜カースト上位ギャルは隠れオタク!?

奈々に続いて、風紀委員まで堕とした俺。能力を得てから、全てが変わっていた…あれほど俺を嫌っていた奈々も、今では俺にべったりだ。そして、風紀委員を堕としてから俺には妙な能力が……「んはぁっ…ゆういち…ゆういち……っっ!」突如脳内に流れ出す、奈々がオナっている光景…ついに俺の頭がおかしくなったのか? いや、それとも…
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僕のセフレは憧れの先輩そっくりな双子の妹さん(2)

俺にはセフレがいる。「はぁっ、マサキくん……!気持ちいい……!!」彼女は同じバスケサークルのマネージャーで俺の憧れの女性アイドル・みゆ先輩――の、双子の妹。まゆさんだ。みゆ先輩と同じ顔、同じ声を持つ彼女とのセックスに溺れる日々が続いていた。そんなある日、俺は見てしまった。みゆ先輩とキャプテンが部室でキスをしているところを。「……畜生!」悔しさと情けなさを抱えたまま、逃げるようにその場を後にし、電話をかける。畜生、俺だって……!「……もしもし」「今日、来れる?」俺だってできるんだ!
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カタブツ美人OLの裏腹な性欲 〜鬼経理の霧島さんの本性はド変態マゾ豚〜 

「ちょっと佐藤さん!何回言えば分かるんですか!?」「す、すみません……」俺・佐藤はうだつの上がらない気弱なサラリーマン。今日も些細なミスを繰り返し、経理課の堅物美人・霧島さんに叱られていた。そんな俺には誰にも言えない、特別な能力がある。【えっちしたいえっちしたいえっちしたい!】他人の悪意や欲望などの汚い心の声の形を、はっきりと見ることができるのだ。「ちょっと佐藤さん!聞いてます!?」【おま〇こキュンキュンしててやばい…!早くち〇ぽ欲しい…!】【ぐちょぐちょにハメ倒されたいよぉ……!!】まさか真面目な霧島さんがこんなド変態女だったとは……。その欲望、俺が叶えてやろう。
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陰キャの僕、透視の力を手に入れる。

研修旅行で京都へ訪れた影山は、いつも通りひとり孤立中。そこへ優しく声をかけてきたのは、同じクラスの委員長・高見美沙だった。しかしその優しさを憐みだと感じた影山は、プライドを深く傷つけられたと感じる。(くそくそくそくそ…っ、馬鹿にしやがって…!こうなったら…)獲物を美沙に決めた影山は、憐れまれたことへの仕返しを開始。日中の屋外でも。夜に訪れた宿屋の温泉でも。影山の見えざる魔の手は容赦なく美沙を辱めて――(そんな…誰もいないのに、体の中に熱くて太いものが…っ)(どうしよう…気持ち良すぎて、えっちなことで頭がいっぱいになっちゃいそう…)