成人漫画

能力:絶頂回数カウンターを獲得しました。 第3話 〜カースト上位ギャルは隠れオタク!?

奈々に続いて、風紀委員まで堕とした俺。能力を得てから、全てが変わっていた…あれほど俺を嫌っていた奈々も、今では俺にべったりだ。そして、風紀委員を堕としてから俺には妙な能力が……「んはぁっ…ゆういち…ゆういち……っっ!」突如脳内に流れ出す、奈々がオナっている光景…ついに俺の頭がおかしくなったのか? いや、それとも…
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3人のギャルを泊めてみたら、あまあまスケベハーレムが始まったし、ヒモにしようと貢いでくる

日々の激務に追われ、女性とはまったく縁がない主人公。そんなある日、仕事の書類を落としてギャルのパンモロを目撃してしまう。しかし喜んでもいられない…ギャル3人に囲まれ、路地裏で恫喝まがいの条件で家におしかけられてしまう!突然の同棲にえっちな展開を期待する主人公だが、意外とガードがかたい彼女たち…しかし、別れ際にふとしたきっかけで彼女たちに仲間と認められて!?仲間意識が非常に強いタイプであるギャルたちにより、その日からは毎日すけべなご奉仕が始まる…ダウナー系サブカルクールなのにお●んこよわよわなギャル 『淳(じゅん)』あまあまで優しそうにみえるけどじつは一番気配り上手な巨乳黒ギャル 『初菜(はつな)』ボーイッシュで怖いけどじつはみじめックスが好きな雑魚マ●コ系ヤンキー系ギャル 『董恋(すみれ)』…
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いちゃLOVE純情ベッドルーム 〜大好きな彼女と、愛し愛され絡み合う朝

「あ、起きた?おはよう!」目覚めると、隣には大好きなあの子がいた。それだけでも十分に幸せな一日の始まりなのに、彼女は俺に×××な悪戯を仕掛けてきて……?「ひもひい? じゃあ、もっとしちゃおっ」「さっきから私の中ですごいことになってますよ? 先輩」「おっきい…挿れただけなのに、イイとこ当たって…」これは、大好きな彼女たちと過ごす、あまくとろけるような朝の出来事。
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いちゃLOVE純情ベッドルーム 〜大切な彼女と、愛を紡ぎとろける夜〜

「おかえり!」夜、家に帰れば、誰より大切な彼女が出迎えてくれる。それだけでも十分に幸せな一日の終わりなのに、彼女は待ち切れないかのように俺にえっちなことを迫ってきて――!?「だーめ。イクなら私のナカに出してくれなきゃ…」「ナマ…っ、きもちいい…っ」「私も腰っ止まらないの…っ!」これは、大切な彼女と過ごす、あまくとろけるような夜の出来事。
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愛する義妹のえっちな罵倒 〜ほら!かわいい義妹サンタからお仕置きプレゼント

「月菜、もう寝たかな〜…」今日はクリスマス俺は毎年、月菜の為にサンタ役をやっている「サンタさんおっそ〜い」「待ってなにその恰好!?」「バイト先が明日だけクリスマス仕様になるからさ〜」こ、この恰好で月菜がバイト…?いやエロすぎだろ…!「もしかして…月菜のサンタコスでコーフンしちゃった?」「プレゼントじゃなくてお仕置きが必要かな〜」る、月菜サンタのお仕置きって…そんなのご褒美すぎるだろっ…!
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愛する義妹のえっちな罵倒 〜タイホしちゃうぞお義兄ちゃん〜

10月31日――「陸にい置いてくよ〜」「陸さん、大丈夫?」街ではハロウィンイベントが行われ、月菜も近所のユミコちゃんと一緒にイベントに参加することに。「ちょ、ちょっと待って月菜、ユミコちゃん…っ」俺はその護衛(?)ということで同行している。それにしても…警官コスの月菜、めっちゃエロい…!「ちょっと、なにニヤけてんの?」「キモいんだけど」やば、顔に出てた!「月菜が逮捕してあげるから…」「ちょっと路地裏いこっか?」
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愛する義妹のえっちな罵倒 〜姫にひれふせお義兄ちゃん〜

「あ〜あ、もっと陸くんと一緒にいたかったな〜」泊りに来ていた従妹の星羅が、田舎へ帰ることに。これでようやく我が家に平穏が…と思ったんだけど。「うう…」陸にいの様子がなんかおかしい。街中とかテレビで星羅が着るようなふりふりの服を見て、謎におどおどしちゃって超キモイ。もしかして陸にい、星羅に会ってああいう女子っぽい服が好きって気付いたとか…?で、試しに買ってみたけど「に、似合わなすぎ…」「はっず…」こんなフリフリでガーリーな服、月菜には…「ただいま〜!」って、陸にい!? やばい見られる!「うわ〜可愛い!」「へっ…?」「すごい似合ってるよ月菜!」ふ、ふーん?「お姫様みたい!」じゃあ、陸にいは今から月菜姫の下僕ね?
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愛する義妹のえっちな罵倒 〜ヨソミしないの!お義兄ちゃん〜

「陸く〜ん?これなんだ〜?」星羅ちゃんが家にやってきた翌日。俺は人生最大のピンチを迎えていた…。「るな姉とナニやってたのかな〜?」それは昨日の月菜とのっ…!ま、まさか星羅ちゃんに見られてたなんて…!「星羅が昨日見たコト…」「黙っててほしい?」せ、星羅ちゃん!?何を――!「私ともえっち、してくれるよね」助けて月菜ーー!!
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愛する義妹のえっちな罵倒 〜私だけでしょ?お義兄ちゃん〜

「陸く〜ん!デートしようよ!」夏休みに入った我が家に、従妹の星羅(せいら)が田舎からやってきた。どうやら三日ほど泊まっていくらしい。「月菜(るな)ねえ!お洋服買いに行こうよ!」「は?なんでアンタなんかと」月菜とも女の子同士仲良くしてるみたい――「だって、月菜ねえなら陸くんの好み分かるでしょ?義妹なんだから!」「もういいよ〜!陸くんと行くから!」と思ったら、月菜がぶすくれてどこかに行ってしまった。「なんで来たの。星羅とデートなんじゃないの」慌てて外に探しに行くと、案の定ご機嫌ななめな月菜。「月菜も一緒の方が絶対楽しいから、誘いに来たんだよ」「……ふーん」少しだけ機嫌が直ったみたいだ。よかった…って、え!?「ねえ陸にい…」なんでいきなり押し倒して…!?「星羅がいるから家だとエッチ出来ないね」「ここでシテあげる」
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愛する義妹のえっちな罵倒 〜ご奉仕してよねお義兄ちゃん〜

夏の暑さで両親が出歩かなくなり、なかなか月菜(るな)と二人きりになれない。当然、えっちなこともできなくて……いやそれでいいんだけど!そんな悶々としたある日、雨宿り先のバス停でびしょ濡れの月菜とばったり会った。「る、月菜…その、ブラが透けてるんだけど…」「え〜?目ぇエロいんだけどぉ〜 キモッ」いけない…!このままだと月菜のエロ可愛い黒ブラが通行人に見えてしまう…!「…で、陸にい。ここラブホだよねえ」そんなの絶対ダメだし…!危ないし…!だから仕方なく人目のないところに…!「いーよ。シテあげる。オ・シ・オ・キ」