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愛する義妹のえっちな罵倒 〜タイホしちゃうぞお義兄ちゃん〜

10月31日――「陸にい置いてくよ〜」「陸さん、大丈夫?」街ではハロウィンイベントが行われ、月菜も近所のユミコちゃんと一緒にイベントに参加することに。「ちょ、ちょっと待って月菜、ユミコちゃん…っ」俺はその護衛(?)ということで同行している。それにしても…警官コスの月菜、めっちゃエロい…!「ちょっと、なにニヤけてんの?」「キモいんだけど」やば、顔に出てた!「月菜が逮捕してあげるから…」「ちょっと路地裏いこっか?」
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愛する義妹のえっちな罵倒 〜姫にひれふせお義兄ちゃん〜

「あ〜あ、もっと陸くんと一緒にいたかったな〜」泊りに来ていた従妹の星羅が、田舎へ帰ることに。これでようやく我が家に平穏が…と思ったんだけど。「うう…」陸にいの様子がなんかおかしい。街中とかテレビで星羅が着るようなふりふりの服を見て、謎におどおどしちゃって超キモイ。もしかして陸にい、星羅に会ってああいう女子っぽい服が好きって気付いたとか…?で、試しに買ってみたけど「に、似合わなすぎ…」「はっず…」こんなフリフリでガーリーな服、月菜には…「ただいま〜!」って、陸にい!? やばい見られる!「うわ〜可愛い!」「へっ…?」「すごい似合ってるよ月菜!」ふ、ふーん?「お姫様みたい!」じゃあ、陸にいは今から月菜姫の下僕ね?
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愛する義妹のえっちな罵倒 〜ヨソミしないの!お義兄ちゃん〜

「陸く〜ん?これなんだ〜?」星羅ちゃんが家にやってきた翌日。俺は人生最大のピンチを迎えていた…。「るな姉とナニやってたのかな〜?」それは昨日の月菜とのっ…!ま、まさか星羅ちゃんに見られてたなんて…!「星羅が昨日見たコト…」「黙っててほしい?」せ、星羅ちゃん!?何を――!「私ともえっち、してくれるよね」助けて月菜ーー!!
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愛する義妹のえっちな罵倒 〜私だけでしょ?お義兄ちゃん〜

「陸く〜ん!デートしようよ!」夏休みに入った我が家に、従妹の星羅(せいら)が田舎からやってきた。どうやら三日ほど泊まっていくらしい。「月菜(るな)ねえ!お洋服買いに行こうよ!」「は?なんでアンタなんかと」月菜とも女の子同士仲良くしてるみたい――「だって、月菜ねえなら陸くんの好み分かるでしょ?義妹なんだから!」「もういいよ〜!陸くんと行くから!」と思ったら、月菜がぶすくれてどこかに行ってしまった。「なんで来たの。星羅とデートなんじゃないの」慌てて外に探しに行くと、案の定ご機嫌ななめな月菜。「月菜も一緒の方が絶対楽しいから、誘いに来たんだよ」「……ふーん」少しだけ機嫌が直ったみたいだ。よかった…って、え!?「ねえ陸にい…」なんでいきなり押し倒して…!?「星羅がいるから家だとエッチ出来ないね」「ここでシテあげる」
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愛する義妹のえっちな罵倒 〜ご奉仕してよねお義兄ちゃん〜

夏の暑さで両親が出歩かなくなり、なかなか月菜(るな)と二人きりになれない。当然、えっちなこともできなくて……いやそれでいいんだけど!そんな悶々としたある日、雨宿り先のバス停でびしょ濡れの月菜とばったり会った。「る、月菜…その、ブラが透けてるんだけど…」「え〜?目ぇエロいんだけどぉ〜 キモッ」いけない…!このままだと月菜のエロ可愛い黒ブラが通行人に見えてしまう…!「…で、陸にい。ここラブホだよねえ」そんなの絶対ダメだし…!危ないし…!だから仕方なく人目のないところに…!「いーよ。シテあげる。オ・シ・オ・キ」
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愛する義妹のえっちな罵倒 〜ママにはナイショね?お義兄ちゃん〜

生意気な義妹・月菜(るな)と爛れた関係にある俺は、家族全員で温泉旅行に来ていた。温泉でゆったり過ごす家族団らんのひと時だけど、今までのことを思うと少し罪悪感が――「わ〜!お風呂広〜い!」女風呂から月菜の声が……まずいまずい!エロい妄想すんな馬鹿!「ごめん父さん!先出る!」逃げるように自室に戻り、悶々とする。月菜の尻、胸、太もも……ダメだ!落ち着け!「陸にい?ぼっちで何やってんの?」「るっ、月菜!?」「キョドってんなよきも〜。当ててあげよっか?お風呂でえっちな妄想しちゃったんでしょ?」月菜…!おっぱいが見え…!ダメだって…!家族との温泉旅行中だぞ…!「へ・ん・た・い」絶対ダメだって!
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愛する義妹のえっちな罵倒 〜おしおきだからねお義兄ちゃん〜

「まだシ足りないわけぇ?」「ビンビンなんですけど(笑)」義妹の月菜(るな)に許されてからというものの、俺たちは毎日のようにセックスをしていた。でもある日、俺は見てしまった。月菜が男と歩いているところを。もしかしたら彼氏かもしれない。そうじゃなくても、月菜がすごく可愛いんだからいつか誰かと幸せになってしまうはず。もう…全部終わりにしよう。「何隠してるわけ?」る、月菜……!?「おかしいじゃん」「発情期の犬みたいに私で抜いてた癖に」「彼女でも出来たの?」え、はぁ!?彼女!?「……ちがうよねぇ?」「だって、お義兄ちゃんって」「義妹(いもうと)に詰められて、ガチガチに勃●する変態だもんねぇ」だめだって月菜!可愛い足でそんなところぐりぐりされたら――!「生意気な変態おにいちゃんには……」「たぁ〜っぷりお仕置きしなきゃね」負けちゃうって!!
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愛する義妹のえっちな罵倒 〜お義兄ちゃんは私のペット〜

「え?義妹に踏まれてよがってんの?」「きっもー」ひょんなことから義妹の月菜(るな)と一線を超えてからというものの、俺の欲はどんどん強くなっていった。家族をこれ以上エロい目で見ないためにも、マッチングアプリにでも登録しよう――「陸にい何これ?マッチングアプリ’ヌキ愛’?」「ウケる〜!モテないとこんなんでセックスしなくちゃいけないんだね笑」「もう私で寂しくシコるのは飽きたんだ?」る、月菜……!パンツが見えてるんだけど……!ダメだ、こんな無防備な恰好されたらまたあの日のことを思いだして興奮してしまう――「……ねえ、それ手伝ってあげよっか?」’それ’と月菜が俺の盛り上がった股間を指さして笑う。手伝うって……そんなのダメに決まってるだろ!だって月菜は俺の家族で、たった一人の義妹なんだぞ!「この前みたいに土下座したら考えてあげる」絶対にダメだって――!!
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僕のセフレは憧れの先輩そっくりな双子の妹さん(3)

俺にはセフレがいる。「ねえ、もっといっぱい突いて…!」同じバスケサークルのマネージャーで俺の憧れの女性アイドル・みゆ先輩――の、双子の妹。まゆちゃんだ。みゆ先輩と同じ顔、同じ声を持つ彼女とのセックスに溺れる日々が続いていた。そんなある日、俺はみゆ先輩との買出しの帰りになんと彼女の家に誘われた。「お茶にする?コーヒーにする?」リビングのテーブルにつき、みゆ先輩のもてなしを受けながら爆ぜそうな心臓を抑える。しかし、ふと下半身に違和感を感じ――「ま、まゆちゃん!?」「し〜…」テーブルの下に潜んでいたまゆちゃんが、唇に指をあてる。「お姉ちゃんにバレちゃうよ」
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僕のセフレは憧れの先輩そっくりな双子の妹さん(2)

俺にはセフレがいる。「はぁっ、マサキくん……!気持ちいい……!!」彼女は同じバスケサークルのマネージャーで俺の憧れの女性アイドル・みゆ先輩――の、双子の妹。まゆさんだ。みゆ先輩と同じ顔、同じ声を持つ彼女とのセックスに溺れる日々が続いていた。そんなある日、俺は見てしまった。みゆ先輩とキャプテンが部室でキスをしているところを。「……畜生!」悔しさと情けなさを抱えたまま、逃げるようにその場を後にし、電話をかける。畜生、俺だって……!「……もしもし」「今日、来れる?」俺だってできるんだ!