愛する義妹のえっちな罵倒 〜おしおきだからねお義兄ちゃん〜

サンプル画像 愛する義妹のえっちな罵倒 〜おしおきだからねお義兄ちゃん~ 表紙画像

「まだシ足りないわけぇ?」
「ビンビンなんですけど(笑)」


義妹の月菜(るな)に許されてからというものの、
俺たちは毎日のようにセックスをしていた。
でもある日、俺は見てしまった。月菜が男と歩いているところを。

もしかしたら彼氏かもしれない。そうじゃなくても、月菜がすごく可愛いんだから
いつか誰かと幸せになってしまうはず。
もう…全部終わりにしよう。


「何隠してるわけ?」

る、月菜……!?

「おかしいじゃん」
「発情期の犬みたいに私で抜いてた癖に」
「彼女でも出来たの?」

え、はぁ!?彼女!?


「……ちがうよねぇ?」
「だって、お義兄ちゃんって」
「義妹(いもうと)に詰められて、ガチガチに勃●する変態だもんねぇ」


だめだって月菜!可愛い足でそんなところ
ぐりぐりされたら――!

「生意気な変態おにいちゃんには……」
「たぁ〜っぷりお仕置きしなきゃね」

負けちゃうって!!

ページ数:コミック46P+おまけイラストページ4P

サンプル画像 義妹の月菜(ルナ)とSEXをする日々を送る主人公、陸。
サンプル画像 ルナに御奉仕するのが陸の役目となっている。
サンプル画像 妹に興奮し、SEXをする日々に罪悪感を感じている陸。しかし抜け出せない。
サンプル画像 ルナとのSEXが気持ちよすぎて妄想オナニーでは満足できなくなってしまった陸。
サンプル画像 家族とのSEX…毎回罪悪感を抱きつつも快楽に溺れてしまう陸。
サンプル画像 ルナとのSEX中にもルナとの過去のSEXを思い出す陸。
サンプル画像 陸を罵りながらも気持ち良さそうにするルナ。陸はそんなルナに可愛いのに何故自分とSEXをしてくれるのか疑問に思う。
サンプル画像 1度終わったにも関わらずし足りない陸。そんな姿を見透かしたようにルナは罵ってくる。陸はルナがそれで良いなら深く考えるのを辞めようと思う。

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