ギャル

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能力:絶頂回数カウンターを獲得しました。 〜自称ビッチは実は処女!?

ギャルグループのパシリとして毎日コキ使われている俺。代り映えしないある日のこと、俺は突如として女たちの頭上に謎の数字が見えていることに気が付いた。60、82、212、7……数字は人によってそれぞれ違い、日によって増えていることもある。ある日...
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能力:絶頂回数カウンターを獲得しました。 第2話 〜風紀委員のウラの顔!?

奈々を堕として以来、俺には「絶頂回数」とは違った別の数字も見えるようになっていた。女子の頭上に浮かびあがる数値……おそらくだが、この数字はそれぞれ「経験人数」なのではないかという仮説を立てている。そんなある日、クラスの風紀委員が急に俺に対し...
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能力:絶頂回数カウンターを獲得しました。 第3話 〜カースト上位ギャルは隠れオタク!?

奈々に続いて、風紀委員まで堕とした俺。能力を得てから、全てが変わっていた…あれほど俺を嫌っていた奈々も、今では俺にべったりだ。そして、風紀委員を堕としてから俺には妙な能力が……「んはぁっ…ゆういち…ゆういち……っっ!」突如脳内に流れ出す、奈...
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3人のギャルを泊めてみたら、あまあまスケベハーレムが始まったし、ヒモにしようと貢いでくる

日々の激務に追われ、女性とはまったく縁がない主人公。そんなある日、仕事の書類を落としてギャルのパンモロを目撃してしまう。しかし喜んでもいられない…ギャル3人に囲まれ、路地裏で恫喝まがいの条件で家におしかけられてしまう!突然の同棲にえっちな展...
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愛する義妹のえっちな罵倒 〜ほら!かわいい義妹サンタからお仕置きプレゼント

「月菜、もう寝たかな〜…」今日はクリスマス俺は毎年、月菜の為にサンタ役をやっている「サンタさんおっそ〜い」「待ってなにその恰好!?」「バイト先が明日だけクリスマス仕様になるからさ〜」こ、この恰好で月菜がバイト…?いやエロすぎだろ…!「もしか...
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愛する義妹のえっちな罵倒 〜ヨソミしないの!お義兄ちゃん〜

「陸く〜ん?これなんだ〜?」星羅ちゃんが家にやってきた翌日。俺は人生最大のピンチを迎えていた…。「るな姉とナニやってたのかな〜?」それは昨日の月菜とのっ…!ま、まさか星羅ちゃんに見られてたなんて…!「星羅が昨日見たコト…」「黙っててほしい?...
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愛する義妹のえっちな罵倒 〜私だけでしょ?お義兄ちゃん〜

「陸く〜ん!デートしようよ!」夏休みに入った我が家に、従妹の星羅(せいら)が田舎からやってきた。どうやら三日ほど泊まっていくらしい。「月菜(るな)ねえ!お洋服買いに行こうよ!」「は?なんでアンタなんかと」月菜とも女の子同士仲良くしてるみたい...
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愛する義妹のえっちな罵倒 〜ご奉仕してよねお義兄ちゃん〜

夏の暑さで両親が出歩かなくなり、なかなか月菜(るな)と二人きりになれない。当然、えっちなこともできなくて……いやそれでいいんだけど!そんな悶々としたある日、雨宿り先のバス停でびしょ濡れの月菜とばったり会った。「る、月菜…その、ブラが透けてる...
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愛する義妹のえっちな罵倒 〜ママにはナイショね?お義兄ちゃん〜

生意気な義妹・月菜(るな)と爛れた関係にある俺は、家族全員で温泉旅行に来ていた。温泉でゆったり過ごす家族団らんのひと時だけど、今までのことを思うと少し罪悪感が――「わ〜!お風呂広〜い!」女風呂から月菜の声が……まずいまずい!エロい妄想すんな...
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愛する義妹のえっちな罵倒 〜おしおきだからねお義兄ちゃん〜

「まだシ足りないわけぇ?」「ビンビンなんですけど(笑)」義妹の月菜(るな)に許されてからというものの、俺たちは毎日のようにセックスをしていた。でもある日、俺は見てしまった。月菜が男と歩いているところを。もしかしたら彼氏かもしれない。そうじゃ...