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ツンデレマネージャーのオナサポえっち(4) 〜何回出せば気が済むのよ……!このバカ!変態!

あいつは万年補欠の陸上部員・滝本。スキー合宿中に盛大に転んで動けなくなったから、マネージャーのあたしが介抱することになったんだけどなんだか落ち着かない様子。不審に思って問い詰めたら「カイロだけじゃなくて、先輩の手で俺のちんこも温めてくれませんか?」って言われて…はぁ!?「知らないわよ!それこそカイロ当てればいいじゃない!」「先輩の手じゃないとダメなんです!」「それにまだ手が痺れて上手く動かせなくて…」もう…しかたないなぁ…「やればいいんでよ、やれば」「その代わり!」「ちゃんと大人しくしてなさいよね……♪」これもマネージャーの務めなんだから…!
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ツンデレマネージャーのオナサポえっち(2) 〜どんだけ溜まってんのよ……!このド変態!〜

あいつは万年補欠の陸上部員・滝本。夏合宿中に海で足をつったから、マネージャーのあたしが部屋で介抱することになったんだけどなんだか落ち着かない様子。不審に思って問い詰めたら「また勃起しちゃって……手伝ってください!」って言われて…はぁ!?「木崎先輩の白ビキニがエロすぎるせいですよ!責任取ってくださいよぉ!」こいつ、また人のせいにして……!「お願いします!もう木崎先輩の可愛い手じゃないとイケないんです!」ああ…もう!そんな子犬みたいな目で見ないでよ!「……し、仕方ないわね」これもマネージャーの務めなんだから…!
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ツンデレマネージャーのオナサポえっち 〜さっさとイッてよ、ばかぁ!!〜

あいつは万年補欠の陸上部員・滝本。練習中に右手を怪我したからマネージャーのあたしが家まで付き添うことになった。。ついでに手料理も出してやって、他にしてほしいことはないか聞いたんだけど、なんだか落ち着かない様子。不審に思って問い詰めたら「実は俺、さっきから――勃起が止まらなくて」って言われて…はぁ!?「だ、だって木崎先輩が悪いんですよ!?」「こんなに可愛くておっぱいデカいのに無防備に近づいたりしてくるし!」可愛っ!? ひ、人のせいにすんなし!「でも俺、いつも右手使ってるんでシコれないんですよね…」「木崎先輩!俺の勃起を解消するの、手伝ってくれませんか…っ!!」ああ…もう!そんな子犬みたいな目で見ないでよ!「……し、仕方ないわね」これもマネージャーの務めなんだから…!
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お客様はおっぱいです。 (1) 〜愛欲MAX!現役JDえんじぇるに甘え堕ち〜

【あぁ、こんなエロくて可愛くて子の】【大きなおっぱいに包まれるのって、どんな感覚なんだろうか……】そんなことを考えていたら思わずセクハラ発言を大事なお客様にかましてしまった。「おっぱいおつけしますか?」俺の失言に、天使はこう言った。「私を抱きしめてくれませんか?」「そうすれば川瀬さんの大好きなおっぱいを感じられますよ」【もしこれが何かの罠だとしても……】【こんな甘い誘惑から逃れられるわけがない】コンビニに舞い降りた天使が、くたびれたおじさんを癒やしてくれるなんてそんな展開があってもいいのだろうか?
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能力:絶頂回数カウンターを獲得しました。 〜自称ビッチは実は処女!?

ギャルグループのパシリとして毎日コキ使われている俺。代り映えしないある日のこと、俺は突如として女たちの頭上に謎の数字が見えていることに気が付いた。60、82、212、7……数字は人によってそれぞれ違い、日によって増えていることもある。ある日、ひょんなことから俺はその数字が「それまでに絶頂に達した回数」であると知った。でも、こんなものが見えるようになったところで俺の日常が変わることは──「ねえねえ、奈々っちはどういうトコでヤルのが好き?」「ふぇっ!?」ギャルグループの一員兼、俺の幼なじみの「楽瀬奈々」。奈々の頭上に見える数字が「0」であることに気づき──?
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能力:絶頂回数カウンターを獲得しました。 第2話 〜風紀委員のウラの顔!?

奈々を堕として以来、俺には「絶頂回数」とは違った別の数字も見えるようになっていた。女子の頭上に浮かびあがる数値……おそらくだが、この数字はそれぞれ「経験人数」なのではないかという仮説を立てている。そんなある日、クラスの風紀委員が急に俺に対して因縁をつけてくるように。1200回だか絶頂している彼女のことだ、さぞかし経験人数も実は多いのではないか…「0」!?ということは、あれだけの絶頂はすべてオ○ニーによるものだったのか……!?
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能力:絶頂回数カウンターを獲得しました。 第3話 〜カースト上位ギャルは隠れオタク!?

奈々に続いて、風紀委員まで堕とした俺。能力を得てから、全てが変わっていた…あれほど俺を嫌っていた奈々も、今では俺にべったりだ。そして、風紀委員を堕としてから俺には妙な能力が……「んはぁっ…ゆういち…ゆういち……っっ!」突如脳内に流れ出す、奈々がオナっている光景…ついに俺の頭がおかしくなったのか? いや、それとも…
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3人のギャルを泊めてみたら、あまあまスケベハーレムが始まったし、ヒモにしようと貢いでくる

日々の激務に追われ、女性とはまったく縁がない主人公。そんなある日、仕事の書類を落としてギャルのパンモロを目撃してしまう。しかし喜んでもいられない…ギャル3人に囲まれ、路地裏で恫喝まがいの条件で家におしかけられてしまう!突然の同棲にえっちな展開を期待する主人公だが、意外とガードがかたい彼女たち…しかし、別れ際にふとしたきっかけで彼女たちに仲間と認められて!?仲間意識が非常に強いタイプであるギャルたちにより、その日からは毎日すけべなご奉仕が始まる…ダウナー系サブカルクールなのにお●んこよわよわなギャル 『淳(じゅん)』あまあまで優しそうにみえるけどじつは一番気配り上手な巨乳黒ギャル 『初菜(はつな)』ボーイッシュで怖いけどじつはみじめックスが好きな雑魚マ●コ系ヤンキー系ギャル 『董恋(すみれ)』…
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愛する義妹のえっちな罵倒 〜ほら!かわいい義妹サンタからお仕置きプレゼント

「月菜、もう寝たかな〜…」今日はクリスマス俺は毎年、月菜の為にサンタ役をやっている「サンタさんおっそ〜い」「待ってなにその恰好!?」「バイト先が明日だけクリスマス仕様になるからさ〜」こ、この恰好で月菜がバイト…?いやエロすぎだろ…!「もしかして…月菜のサンタコスでコーフンしちゃった?」「プレゼントじゃなくてお仕置きが必要かな〜」る、月菜サンタのお仕置きって…そんなのご褒美すぎるだろっ…!
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愛する義妹のえっちな罵倒 〜タイホしちゃうぞお義兄ちゃん〜

10月31日――「陸にい置いてくよ〜」「陸さん、大丈夫?」街ではハロウィンイベントが行われ、月菜も近所のユミコちゃんと一緒にイベントに参加することに。「ちょ、ちょっと待って月菜、ユミコちゃん…っ」俺はその護衛(?)ということで同行している。それにしても…警官コスの月菜、めっちゃエロい…!「ちょっと、なにニヤけてんの?」「キモいんだけど」やば、顔に出てた!「月菜が逮捕してあげるから…」「ちょっと路地裏いこっか?」