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能力:絶頂回数カウンターを獲得しました。 第2話 〜風紀委員のウラの顔!?

奈々を堕として以来、俺には「絶頂回数」とは違った別の数字も見えるようになっていた。女子の頭上に浮かびあがる数値……おそらくだが、この数字はそれぞれ「経験人数」なのではないかという仮説を立てている。そんなある日、クラスの風紀委員が急に俺に対して因縁をつけてくるように。1200回だか絶頂している彼女のことだ、さぞかし経験人数も実は多いのではないか…「0」!?ということは、あれだけの絶頂はすべてオ○ニーによるものだったのか……!?
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能力:絶頂回数カウンターを獲得しました。 第3話 〜カースト上位ギャルは隠れオタク!?

奈々に続いて、風紀委員まで堕とした俺。能力を得てから、全てが変わっていた…あれほど俺を嫌っていた奈々も、今では俺にべったりだ。そして、風紀委員を堕としてから俺には妙な能力が……「んはぁっ…ゆういち…ゆういち……っっ!」突如脳内に流れ出す、奈々がオナっている光景…ついに俺の頭がおかしくなったのか? いや、それとも…
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愛する義妹のえっちな罵倒 〜ほら!かわいい義妹サンタからお仕置きプレゼント

「月菜、もう寝たかな〜…」今日はクリスマス俺は毎年、月菜の為にサンタ役をやっている「サンタさんおっそ〜い」「待ってなにその恰好!?」「バイト先が明日だけクリスマス仕様になるからさ〜」こ、この恰好で月菜がバイト…?いやエロすぎだろ…!「もしかして…月菜のサンタコスでコーフンしちゃった?」「プレゼントじゃなくてお仕置きが必要かな〜」る、月菜サンタのお仕置きって…そんなのご褒美すぎるだろっ…!
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愛する義妹のえっちな罵倒 〜タイホしちゃうぞお義兄ちゃん〜

10月31日――「陸にい置いてくよ〜」「陸さん、大丈夫?」街ではハロウィンイベントが行われ、月菜も近所のユミコちゃんと一緒にイベントに参加することに。「ちょ、ちょっと待って月菜、ユミコちゃん…っ」俺はその護衛(?)ということで同行している。それにしても…警官コスの月菜、めっちゃエロい…!「ちょっと、なにニヤけてんの?」「キモいんだけど」やば、顔に出てた!「月菜が逮捕してあげるから…」「ちょっと路地裏いこっか?」
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愛する義妹のえっちな罵倒 〜ご奉仕してよねお義兄ちゃん〜

夏の暑さで両親が出歩かなくなり、なかなか月菜(るな)と二人きりになれない。当然、えっちなこともできなくて……いやそれでいいんだけど!そんな悶々としたある日、雨宿り先のバス停でびしょ濡れの月菜とばったり会った。「る、月菜…その、ブラが透けてるんだけど…」「え〜?目ぇエロいんだけどぉ〜 キモッ」いけない…!このままだと月菜のエロ可愛い黒ブラが通行人に見えてしまう…!「…で、陸にい。ここラブホだよねえ」そんなの絶対ダメだし…!危ないし…!だから仕方なく人目のないところに…!「いーよ。シテあげる。オ・シ・オ・キ」
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愛する義妹のえっちな罵倒 〜おしおきだからねお義兄ちゃん〜

「まだシ足りないわけぇ?」「ビンビンなんですけど(笑)」義妹の月菜(るな)に許されてからというものの、俺たちは毎日のようにセックスをしていた。でもある日、俺は見てしまった。月菜が男と歩いているところを。もしかしたら彼氏かもしれない。そうじゃなくても、月菜がすごく可愛いんだからいつか誰かと幸せになってしまうはず。もう…全部終わりにしよう。「何隠してるわけ?」る、月菜……!?「おかしいじゃん」「発情期の犬みたいに私で抜いてた癖に」「彼女でも出来たの?」え、はぁ!?彼女!?「……ちがうよねぇ?」「だって、お義兄ちゃんって」「義妹(いもうと)に詰められて、ガチガチに勃●する変態だもんねぇ」だめだって月菜!可愛い足でそんなところぐりぐりされたら――!「生意気な変態おにいちゃんには……」「たぁ〜っぷりお仕置きしなきゃね」負けちゃうって!!
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愛する義妹のえっちな罵倒 〜お義兄ちゃんは私のペット〜

「え?義妹に踏まれてよがってんの?」「きっもー」ひょんなことから義妹の月菜(るな)と一線を超えてからというものの、俺の欲はどんどん強くなっていった。家族をこれ以上エロい目で見ないためにも、マッチングアプリにでも登録しよう――「陸にい何これ?マッチングアプリ’ヌキ愛’?」「ウケる〜!モテないとこんなんでセックスしなくちゃいけないんだね笑」「もう私で寂しくシコるのは飽きたんだ?」る、月菜……!パンツが見えてるんだけど……!ダメだ、こんな無防備な恰好されたらまたあの日のことを思いだして興奮してしまう――「……ねえ、それ手伝ってあげよっか?」’それ’と月菜が俺の盛り上がった股間を指さして笑う。手伝うって……そんなのダメに決まってるだろ!だって月菜は俺の家族で、たった一人の義妹なんだぞ!「この前みたいに土下座したら考えてあげる」絶対にダメだって――!!
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僕のセフレは憧れの先輩そっくりな双子の妹さん(1)

俺には好きな先輩がいる彼女は同じバスケサークルのマネージャーでみんなのアイドル・みゆ先輩俺みたいな万年補欠陰キャには手が届かない高嶺の花だそんな先輩にそっくりな双子の妹・まゆさんが、俺と同じ学部にいるらしいふーん、マサキは……お姉ちゃんのこと好きなんだ」……ねぇ、私がお姉ちゃんの代わりをしてあげようか?」先輩と同じ顔で、同じ声で、彼女が言ったマサキくん……キスしよ」
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カタブツ美人OLの裏腹な性欲 〜鬼経理の霧島さんの本性はド変態マゾ豚〜 

「ちょっと佐藤さん!何回言えば分かるんですか!?」「す、すみません……」俺・佐藤はうだつの上がらない気弱なサラリーマン。今日も些細なミスを繰り返し、経理課の堅物美人・霧島さんに叱られていた。そんな俺には誰にも言えない、特別な能力がある。【えっちしたいえっちしたいえっちしたい!】他人の悪意や欲望などの汚い心の声の形を、はっきりと見ることができるのだ。「ちょっと佐藤さん!聞いてます!?」【おま〇こキュンキュンしててやばい…!早くち〇ぽ欲しい…!】【ぐちょぐちょにハメ倒されたいよぉ……!!】まさか真面目な霧島さんがこんなド変態女だったとは……。その欲望、俺が叶えてやろう。
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実妹がダメなら親友の妹にすればいいじゃない!

放課後の教室、雪路と朝倉の男子校生2人は、どちらも「妹好き」属性だったが、流石に実の妹を襲うわけにはいかないと悩んでいた。しかし突如ひらめく、「そうだ、お互いの妹を交換すればいいんだ!」と。お互いの妹を交換して好き放題する最高の時間が今、はじまる───