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能力:絶頂回数カウンターを獲得しました。 〜自称ビッチは実は処女!?

ギャルグループのパシリとして毎日コキ使われている俺。代り映えしないある日のこと、俺は突如として女たちの頭上に謎の数字が見えていることに気が付いた。60、82、212、7……数字は人によってそれぞれ違い、日によって増えていることもある。ある日...
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能力:絶頂回数カウンターを獲得しました。 第2話 〜風紀委員のウラの顔!?

奈々を堕として以来、俺には「絶頂回数」とは違った別の数字も見えるようになっていた。女子の頭上に浮かびあがる数値……おそらくだが、この数字はそれぞれ「経験人数」なのではないかという仮説を立てている。そんなある日、クラスの風紀委員が急に俺に対し...
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能力:絶頂回数カウンターを獲得しました。 第3話 〜カースト上位ギャルは隠れオタク!?

奈々に続いて、風紀委員まで堕とした俺。能力を得てから、全てが変わっていた…あれほど俺を嫌っていた奈々も、今では俺にべったりだ。そして、風紀委員を堕としてから俺には妙な能力が……「んはぁっ…ゆういち…ゆういち……っっ!」突如脳内に流れ出す、奈...
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愛する義妹のえっちな罵倒 〜ほら!かわいい義妹サンタからお仕置きプレゼント

「月菜、もう寝たかな〜…」今日はクリスマス俺は毎年、月菜の為にサンタ役をやっている「サンタさんおっそ〜い」「待ってなにその恰好!?」「バイト先が明日だけクリスマス仕様になるからさ〜」こ、この恰好で月菜がバイト…?いやエロすぎだろ…!「もしか...
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愛する義妹のえっちな罵倒 〜タイホしちゃうぞお義兄ちゃん〜

10月31日――「陸にい置いてくよ〜」「陸さん、大丈夫?」街ではハロウィンイベントが行われ、月菜も近所のユミコちゃんと一緒にイベントに参加することに。「ちょ、ちょっと待って月菜、ユミコちゃん…っ」俺はその護衛(?)ということで同行している。...
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愛する義妹のえっちな罵倒 〜ご奉仕してよねお義兄ちゃん〜

夏の暑さで両親が出歩かなくなり、なかなか月菜(るな)と二人きりになれない。当然、えっちなこともできなくて……いやそれでいいんだけど!そんな悶々としたある日、雨宿り先のバス停でびしょ濡れの月菜とばったり会った。「る、月菜…その、ブラが透けてる...
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愛する義妹のえっちな罵倒 〜おしおきだからねお義兄ちゃん〜

「まだシ足りないわけぇ?」「ビンビンなんですけど(笑)」義妹の月菜(るな)に許されてからというものの、俺たちは毎日のようにセックスをしていた。でもある日、俺は見てしまった。月菜が男と歩いているところを。もしかしたら彼氏かもしれない。そうじゃ...
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愛する義妹のえっちな罵倒 〜お義兄ちゃんは私のペット〜

「え?義妹に踏まれてよがってんの?」「きっもー」ひょんなことから義妹の月菜(るな)と一線を超えてからというものの、俺の欲はどんどん強くなっていった。家族をこれ以上エロい目で見ないためにも、マッチングアプリにでも登録しよう――「陸にい何これ?...
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僕のセフレは憧れの先輩そっくりな双子の妹さん(1)

俺には好きな先輩がいる彼女は同じバスケサークルのマネージャーでみんなのアイドル・みゆ先輩俺みたいな万年補欠陰キャには手が届かない高嶺の花だそんな先輩にそっくりな双子の妹・まゆさんが、俺と同じ学部にいるらしいふーん、マサキは……お姉ちゃんのこ...
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カタブツ美人OLの裏腹な性欲 〜鬼経理の霧島さんの本性はド変態マゾ豚〜 

「ちょっと佐藤さん!何回言えば分かるんですか!?」「す、すみません……」俺・佐藤はうだつの上がらない気弱なサラリーマン。今日も些細なミスを繰り返し、経理課の堅物美人・霧島さんに叱られていた。そんな俺には誰にも言えない、特別な能力がある。【え...